| 闇の中、輪郭の無い気配。 |
今回のテーマは、「夜寝るときの電気、真っ暗派?薄暗い派?」だそうな。
そういえばあのオレンジ色の小さい電球、正式名称はなんてい言うんでしょうね。
昔はあの柔らかい光が好きでしたが、ふと気が付いたら暗闇大好きっ子になっていましたね。
なんかこう、暗闇の中で何かが蠢いているような気配をそっと感じたり、視覚以外のものに頼って世界を感じるのって楽しくないですかね?(*´д`*)ハァハァ
……失礼、ちょっとばかり取り乱したようで……。「寝るとき」って言ってるのに、何で興奮せにゃならんのだ我w
とりあえず、寝るときはやっぱり真っ暗派です。色々と考え事をしながら布団に入る癖があるので、目を開けているのか閉じているのか分からない世界でないと気が散ってあまり寝れないみたいですよw
そういえば帝都での生活は、『真っ暗』ということがないなあ。今の部屋もそうですが、帝都の隅とはいえやはり夜が明るいなと感じます。
窓の外から入ってくる明かりだけで部屋の内装が見えちゃうんだよ!
ありえないわー(;´Д`)
全部の窓を遮光カーテンにするのが一番いいのですが、どうもゆっくりカーテン選んだりしてる余裕がなかなか出来ないわけで。 いい加減手前に小さな本棚が置かれている窓をどうにかせねば。そこだけカーテンが無いのです。
……本棚自体は何の問題も無いが、収まりきらずにガンガン積まれている本が焼けちゃう(;´Д`)
む、そうなると一番大きい窓もぴったりサイズのカーテンが欲しくなる。実家から持ってきたカーテンじゃちょっと長さが足りなくて、その近くに置かれている本が日焼けしまくりorz
いっそ書庫に住みたい!(←ぅをい)
……なんか豪快に脱線しましたなΣ(ノ∀`)ペシッ
とりあえず、寝るときは真っ暗派です。
Dialog in the Darkに参加してみたいなあ。今の舞台は廃校らしい。 お化け屋敷とか好きだが、そういう暗闇の味わい方とは違う、まったりとしたものも体験してみたい今日このご頃です。
あ、ちなみに常夜灯として一般家庭で使われている(?)あの小さいのはナツメ球という──らしい。オレンジだけかと思いきや、青とか緑とか結構カラフルでした。うーん、意外(・ω・)
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